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受験対策委員会

概要説明

活動概要
社会福祉士や介護支援専門員(ケアマネージャー)の資格取得を目指す方々を対象に、受験対策講座の規格・運営を担当しています。
具体的内容
  1. 社会福祉士国家試験受験対策講座に関すること
  2. 社会福祉士国家試験の模擬試験の実施に関すること
  3. 介護支援専門員実務研修受講試験受験対策講座に関すること
委員
役職 氏名 所属支部
担当理事 新川 光郎
委員長 内田 俊成
副委員長 今別府 稔

実施予定

社会福祉士国家試
験受験対策講座

案内と申込書
申込締め切り:7月27日(月)
定員:40名
費用:33,000円
会場:鹿児島県社会福祉センター7階 第2会議室(鹿児島市鴨池新町1-7)
予定日 時間 場所
1日目 8月9日(日) 9時00分~16時10分 県社会福祉センター7階 第2会議室
2日目 9月6日(日) 9時00分~16時10分 県社会福祉センター7階 第2会議室
3日目 10月4日(日) 9時00分~16時10分 県社会福祉センター7階 第2会議室
4日目 10月25日(日) 9時00分~16時10分 県社会福祉センター7階 第2会議室
5日目 11月22日(日) 9時00分~16時10分 県社会福祉センター7階 第2会議室
6日目 12月13日(日) 9時00分~16時10分 県社会福祉センター7階 第2会議室
模擬試験
案内と申込書
※詳細は後日
日時:11月15日(日)※予定
会場:鹿児島県社会福祉センター7階(鹿児島市鴨池新町1-7)
費用:
定員:
締切り:
介護支援専門員
実務研修受講試験
受験対策講座

案内と申込書

1.基礎講座

申込締め切り:6月30日(火)
定員:40名
費用:16,500円
テキスト:「八訂介護支援専門員基本テキスト」
会場:鹿児島県社会福祉センター7階 大会議室(鹿児島市鴨池新町1-7)

予定日 時間 場所
1日目 7月19日(日) 9時00分~17時30分 県社会福祉センター7階 大会議室
2日目 8月2日(日) 9時00分~17時30分 県社会福祉センター7階 大会議室
3日目 8月23日(日) 9時00分~17時30分 県社会福祉センター7階 大会議室

2.模擬試験・解説講座

申込締め切り:8月7日(金)
定員:40名
費用:11,000円 ※基礎講座を受講された方は8,800円
日時:8月30日(日)9時30分~18時30分
会場:鹿児島県社会福祉センター7階 大会議室(鹿児島市鴨池新町1-7)

3.直前対策講座

申込締め切り:8月25日(火)
定員:40名
費用:11,000円 ※基礎講座を受講された方は8,800円
会場:鹿児島県社会福祉センター7階 大会議室

予定日 時間 場所
1日目 9月12日(土) 9時00分~16時50分 県社会福祉センター7階 大会議室
2日目 9月13日(日) 9時00分~16時50分 県社会福祉センター7階 大会議室
問合せ先
公益社団法人 鹿児島県社会福祉士会事務局

〒890-8517
鹿児島県鹿児島市鴨池新町1番7号(県社会福祉センター5階)

TEL:099-213-4055 FAX:099-213-4051

メールアドレス:jacswpo.minc.ne.jp

社会福祉士受験

受験申込
(財)社会福祉振興・試験センターを通して申し込みを行います。その際、受験希望者が受験資格を有することを証明する書類を出すことが必要です。この書類は、それぞれの学校、養成施設、勤務先の長の発行によるものでなけれぱなりません。

詳細は
財団法人社会福祉振興・試験センター

〒150-0002 東京都渋谷区渋谷1-5-6

試験・登録案内専用番号 03-3486-7559
(声で案内するとともに、FAXでも取り出せます。)
試験室電話 03-3486-7521(9:00~17:00)にお問合せください。

合格後は
試験に合格した者は、社会福祉士登録申請書を厚生大臣に提出し、社会福祉士登録簿に登録され、初めて社会福祉士を名のることができるようになります。

登録された社会福祉士には、社会福祉士登録証が交付されます。また、社会福祉士としての専門的技能をより研鑽していくために、社会福祉士の専門的職能集団である社団法人日本社会福祉士会が組織化されています。

(社)日本社会福祉士会では、社会福祉士学会の開催、各種学習会の開催、研究誌・情報紙の発行などさまざまな活動を行っています。社会福祉士として知識や技術のさらなる向上を図り、社会福祉の援助を必要とする人々の生活と倫理の擁護、社会福祉の増進のためにもぜひ、(社)日本社会福祉士会に加入をお勧めします。

受験対策 図書案内
※以下は、岡田直人氏(専門学校日本福祉学院)が作成したものを改編して収録してあります。

過去問題
試験日までに残された時間によっても異なるが、最低限、直近の試験問題を手に入れる。できれば、直近の3回分を手に入れる。もし充分に余裕のある場合は、第6回目以降の分をそろえると良い。出版社:日本社会福祉士会・中央法規など

六法関係
小六法では内容が足りないため、社会福祉六法の最新版があると役立つ。法律は変わることが前提となるため、古いものはほとんど役に立たない。出版社:新日本法規・中央法規など

市販のワークブックなどの活用
直前の対策まで有効に使用できる。系統立てチェックしながら学習を進めるのには、役に立つ。出版社:中央法規・筒井書房など

基本的なもの
『国民の福祉の動向』:厚生統計協会毎年、10月頃に発行されるが、国家試験作成時期が6月頃といわれているので、受験する前年の6月時点で最新のものがあればよい。
『厚生労働白書』:厚生労働省解説不要なほど基本的なもの。毎年6月頃に発行されている。

あれば便利なもの
社会福祉用語辞典
手近に何か用語辞典があると便利。用語辞典にはいくつかあるが、中央法規のものは、厚生労働省監修で国の立場で整理されている。用語の概念等で国家試験で出題される範囲で記述されている。
『社会保障入門』:中央法規何かと分かりづらい社会保障の内容、また最新の内容が国の立場で書かれている。厚生労働省大臣官房政策課の監修。毎年7月頃発行。
『国民衛生の動向』:厚生統計協会
『保険と年金の動向』:厚生統計協会

最新の情報収集のためのもの
これまでに挙げたもの以外では、新聞、テレビのニュースて最新情報を追い、随時発行される解説書などの出版物や福祉系雑誌・新聞に注意する。
※以上、日本社会福祉士会HPより引用。

活動報告

令和元年度予定
日時 内容 場所 問合せ先 備考
年間計画
日時 内容 場所 問合せ先 備考

昨年度実績

平成30年度実績
平成30年度実績

原稿募集中

皆様の合格の喜びの声、苦労談などなど幅広く原稿募集中です。
原稿はお気軽にメールで!
web-jacswpo.minc.ne.jp